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2008/08/29

ドラム・マガジン スティーヴ・ガッド大特集 “神”が今、すべてを語る

先日、毎度の事ながら「書店」を散策していたら、 「神様」に出会いました。その「神様」、以前はアフロ・ヘアーにヒゲ面で何時も怖い形相をしておりましたが、・・・久々に会ったその「神様」は白髪のショート・ヘアーに腕には刺青が・・・でも、実に穏やかで優しい面影で「久しぶり!元気!音楽聴いてるの?」と囁きかけてくれました。

Drums_magazine20089 申遅れました、その神様の名前は「STEVE GOD」・・・失礼・・・「STEVE GADD(スティーヴ・ガッド)」そのヒトでした。

今更にして紹介の必要の無い御仁ですネ。彼の出現によってドラムの歴史が変わったと言っても過言ではないほどに、その後の音楽シーンに及ぼしたその影響力は計り知れないモノがあります。そんなスティーヴ・ガッドの特集が今回紹介する「DRUMS Magazine(ドラム・マガジン)」に掲載されていました。これが実に素晴らしく充実した内容でしたので、私のブログで是非にも採り上げたいと思い立ちました。

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「DRUMS Magazine(ドラム・マガジン)」2008年9月号

「超大特集 DRUM GOD!!!!! Steve Gadd スティーヴ・ガッド」
数々の革命を起こした革新的ドラム・・・・・“神”が今、すべてを語る

と題しまして、Steve Gadd (スティーヴ・ガッド)を様々な角度から捉えた実に貴重な内容になっています。気になるその中身とは・・・

1.Interview(誰もが憧れた“ガッド・ドラミング”の源流)

ガッド自身がドラムに関しては勿論、生い立ちや音楽観、そして音楽そのものに対する姿勢を熱く語ったインタビューが収録されています。それは「ガッド語録」とも呼べそうなほどに確固たる自信と経験に裏打ちされた含蓄のある言葉が並びます。そして、それらは私にとって実に貴重な「音楽的哲学書」と呼べるほど深く考えさせられるものでした。

2.Live Report(ガッドが魅せた、聴かせた、対応力の異常な早さ)

天草国際ミュージック・フェスタ「アイランド・マジック2008」での「スティーヴ・ガッド ドラム・ショウ」と「Five Stars」のライヴの模様を臨場感溢れるフォトと一緒にレポートされています。

3.Equipment1(ガッドの最新の愛器)

「アイランド・マジック2008」で使用された「スティーヴ・ガッド・シグネイチャー・モデル」を細部に至るまで徹底分析!!!!中でもドラムセットを後ろから写したフォトは圧巻・・・ここに神様が鎮座してステージ上から客席を見渡しているかと思うと・・・自分がガッドに少しだけなれた様な・・・実際にこのドラム・セットに座って見たいと思ったのは私だけでは無いはず・・・

4.Playing Analysis 1(写真で見る、ガッドのスィング&グルーヴ)

幾枚かの連続写真をサンプルとして用い、スティーヴ・ガッドのドラミングから垣間見れるその特徴と、そこから生まれるサウンド(スィング&グルーヴ)を小宮勝昭さんが短い文章ながらも実に的確に解説されています。流石にドラム・マガジンの編集長だけに鋭い観察力です。

5.Biography(スティーヴ・ガッドの歩み)

文字通り、ガッドが生まれてから現在に至るまでの軌跡を辿った歴史書ですネ。お恥ずかしい話ですが、この記事を読むまで全く知らない事が幾つか有りました。特にガッドの代名詞ともなったヤマハYD-9000について興味深い話が・・・おっと!この先は雑誌をご覧下さいネ
因みに、本文によれば・・・“本稿は、書籍「ドラマー立志風雲録」に掲載した原稿を抜粋したものである。”・・・だそうです。そんな本が有ったなんて・・・知りませんでした(汗)。

6.Selected Discography(時代別に見るガッドの名盤60選)

1970年代、1980年代.1990年代、2000年代に分けて、数あるガッド・ワークスから彼のドラミングを語る上で欠かすことの出来ない名盤を選りすぐって紹介しています。聴いたことのあるアルバム、参加は知っているが聴いたことの無いアルバム、そして「是もガッドが叩いていたのか!」などと、実に幅広いジャンルからチョイスし解説されています。
(私事ですが・・・お恥ずかしい話、2000年以降の作品は少しばかりご無沙汰でして・・・ここに紹介されているアルバムはいつか必ず全部聴いてやるぞ!と密かに誓う私でした。)

7.Gadd Signatureに迫る!(ガッドの愛用器を徹底検証)

ここでは、ガッドのシグネイチャー(署名)されたモデルを紹介しています。スネア・ドラム、スティック、ブラシ、シンバルについてそのサウンドや特性を徹底検証しています。こちらは完全にドラマー向きのコーナーかと思います。
そう言えば、その昔、私もあの黒いスティック(勿論、聞いた事も無いメーカーのマガイモノ)を買って先輩のドラムを叩いていたら・・・スティックの黒い塗装がシンバルやらヘッドやらに付いて猛烈に怒られた記憶が蘇りました。今回のスティックを良く見たら、当時私が買ったモノとは全く違う代物・・・ええ!そうですとも!まんまと騙されたわけですネ(涙)

8.Talk About Steve Gadd(プロ・ドラマーがスティーヴの魅力を語り尽くす!)

ガッドの盟友Rick Marottaをはじめ、島村英二さん、渡嘉敷祐一さん、沼澤尚さん、石川雅春さん、川村智康(カースケ)さん、杉野寿之さんがスティーヴ・ガッドに対する熱い想いと、その魅力を語っています。そして、各々のミュージシャンが特に影響を受けたガッド参加作品(アルバム)を選出しています。ここで紹介された7人のドラマーは何れも誰もが認めるトップ・ミュージシャンですが、その方々全てがガッドからの影響を包隠さず認め、尚且つ今でも賛辞の言葉を送っています。多分、優れたドラマー(ミュージシャン)に成れば成る程スティーヴ・ガッドの偉大さを実感するのでしょうね。

9.Playing Analysis 2(ジャンル別に探るガッド・スタイルの極意)

ここでは、スティーヴ・ガッドのドラミングを菅沼道昭さんが徹底分析されています。それも、ジャズ・アプローチ、フュージョン・アプローチ、歌モノ・アプローチ、と言ったようにジャンル別に分けて36枚のアルバムから選りすぐったフレーズを譜面にして解析されています。その譜面を見て気付いた事ですが、実に理路整然として美しい音符並びなのです。実際にこの楽譜を見ながらグルーブ感抜群で華麗で流れるようなフレーズを聴いているだけでガッドが実際にドラムを演奏している姿が浮かんできます。(私、ドラマーでは有りませんが、何故かドラム譜が読めまして、尚且つ頭でそのドラミングが想像できるのです。でも叩けるかと言うと・・・それは・・・無理・・・です。)

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如何でしたでしょうか。大雑把で抽象的な紹介になってしまいましたが、これも現在発売中という事もあり、詳しく紹介してしまうと・・・詳細は是非にも実際に手に取られてご確認頂ければ幸いです。

最後に、今回の特集を読んで特に心に響いた、「音楽家 スティーヴ・ガッド」の言葉が有りましたのでご紹介させて頂きます。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

「私はいつも、音楽にとって正しいことは何なのかという基準で判断しているんだ。そして、音楽にとって正しいと思う演奏をするために最善を尽くしている。」

「大切なのは、楽器がうまいとか、テクニック面での才能にめぐまれているとかいったことではなく、音楽に向かう姿勢なんだ。」

「音を聴くことだよ。演奏することばかり考えていちゃだめだ。・・・・他人の演奏にインスピレーションを受けて、自分がそれまでにやったことのない演奏がしたくなったときに、それが出来るだけのテクニックを身につけることが肝心なんだ」

・・・そして・・・

「私にとっての最大の挑戦というのは常に、どうやってその音楽にふさわしい演奏をするかということなんだ。」

※以上、リットー・ミュージック発売「リズム&ドラム・マガジン ・2008年9月号」の記事を一部引用させていただきました。何卒ご了承下さい。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

今回紹介した「リズム&ドラム・マガジン ・2008年9月号」のスティーブ・ガッド特集はドラマーだけではなく、多くのミュージシャンにも読んで頂きたいです。また、楽器を演奏しない方々にも是非お奨めしたいですネ。

それじゃ。また。

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コメント

今日まで第一人者として活躍し続けている方の言葉は一言一言が神の啓示のようなものなのでしょうか。
私のレベルでは上手くなりたいとか良い演奏をしたいと思う気持ちが前面に出てしまいここまでの余裕がありません。
この言葉が自然に出るほど練習しないといけなんいんですね、、、
私も本屋さんにいこうと思います。

投稿: bonejive | 2008/08/30 20:58

bonejiveさんへ。コメント感謝致します。

今回の特集は本当に素晴らしい企画です。ガッドに対して私がアレコレとコメントするのも憚れますが・・・本当に素晴らしいミュージシャン・・・いや音楽家だと改めて認識させられました。特に、インタヴューに出てくる名言の数々・・・彼の実績と照し合せると一言一言の説得力が違います。

>私も本屋さんにいこうと思います。
後悔は絶対にさせませんhappy01是非!good

投稿: FUSION | 2008/08/30 21:32

僕の場合、演奏のことはよく分からないので、演奏よりもどういう音楽を聞かせてくれるかなんですよね。
それでも、一応興味はあるので、書店に行くことがあれば立ち読みしたいと思いますが、
まだ置いてるかなぁ。

ところで、読んでくれているかもしれないけど、スティーブ・ガッドについての話をURLよりどうぞ。

投稿: WESING | 2008/09/02 17:41

WESINGさんへ。コメント感謝致します。

発売されてからチョッと時間が経ってしまったので微妙かも知れませんが・・・一度探してみてください。多分、アドリブ誌を愛読されているWESINGさんなら問題無く読める内容だと思います。

>スティーブ・ガッドについての話をURLよりどうぞ。
リンク有難う御座います。勿論拝見済みです。トレペイは大ファンなので良く知っていますが・・・スピノザは良く知らなかったりします(苦笑)勉強します。

投稿: FUSION | 2008/09/02 19:05

こんにちは。
実はこれ、先日立ち読みしてしまいました。

ジョン・トロペイも。デイヴィッド・スピノザもいいですね。
私も以前、二人ともとりあげたことが
あります。

投稿: Sken | 2008/09/02 21:52

Skenさんへ。コメント感謝致します。

そうですか!既にチェック済みでしたか。

スピノザ・・・アルバムは「Spinozza」しか聴いた事が有りません。多分、何かしらのアルバムに参加していて間接的には聴いているのでしょうが・・・思い出せません。もっと精進せねばと思う私でしたcoldsweats01

投稿: FUSION | 2008/09/02 22:22

こんばんは(^o^) 何だか眠れなくて久しぶりにこちらを覗かせていただきましたら、何とドラマガのGadd特集とは!早速今日陽が昇りましたら本屋へ開店ダッシュ致します!ブルーノートで公演があるのを知っていましたが、来月ボナが来るのでそちらを優先する事に至りガッドは泣く泣く諦めました←どんだけ貧乏ですかsweat02(爆)
実はボナの来日にも知った日から狂喜乱舞致しこの歓びを誰かに聞いていただきたくて何度こちらに書き込もうと思った事でしょう。しかし何とか理性が働き抑えて来ましたが、申し訳ありません、今しっかり書いてしまっていますsweat02嬉しくて堪りません!

投稿: tess | 2008/09/07 02:10

tessさんへ。コメント感謝致します。

そうですか!ボナが来日するのですか!そしてライブ・・・羨ましい限りです。私も一度ガッドは勿論、ボナも実際に拝見したいですweep。ボナで思い出しました・・・先日、ジョージ・ベンソンの「イリプレイサブル」を買って聴いていたらクレジットにボナの名前が・・・やはり彼の存在感は凄いですネ

投稿: FUSION | 2008/09/07 13:02

ドラムマガジンの大特集をこのサイトで知り、それを読んで生ガッドを切望しておりましたが、一昨日行われた「MIKA マリンバ マッドネス」のライヴでようやく実現しました。珍しくブラシを使った演奏が多かったです。そして「スペイン」でのソロには圧倒されました。まったく衰えていないどころか益々パワフルでした!やはり凄いですネ♪

投稿: Cleartone558 | 2009/03/02 23:32

Cleartone558さんへ。コメント感謝致します。

そうですか!ガッドのプレイを・・・羨ましい限りです。私は勿論実際に体感した事はありませんが、やはり神様のプレイを一度は・・・ご報告有難う御座いました。

>「スペイン」でのソロには圧倒されました。
これは是非にも聴きたかったですネ。Cleartone558さんに嫉妬してしまいそうです(笑)。

投稿: FUSION | 2009/03/03 18:03

私もやっと手に入れることができました。私もドラムを叩く1人で、あの方のドラミングにはいつもたくさんのことを学びます。とても長い道のりですが、いつかきっとあの方のようにドラムを叩きたいです。

投稿: WeatherMaster224 | 2009/04/09 21:50

WeatherMaster224さんへ。コメント感謝致します。

はじめまして!お立ち寄りありがとう御座います。
「STEVE GADD(スティーヴ・ガッド)」・・・今なお多くの方々に絶大な影響力を与え続ける偉大なるミュージシャンですネ。私はドラマーでは有りませんが、間違いなく一番影響を受けたミュージシャンがSTEVE GADDです。WeatherMaster224さんの・・・「とても長い道のりですが、いつかきっとあの方のようにドラムを叩きたいです。」・・・このコメントに胸が熱くなる私でした。何時か何処かでWeatherMaster224さんのプレイを拝聴したいですネ。
最後になりましたが、これからも宜しくお付き合い下さい。(あまり頻繁に更新出来ない拙いブログですが・・・)

投稿: FUSION | 2009/04/09 23:00

高校2年の時に友人からStuffのジャパンライブを聞かされ「Love The Stuff/Ain't No Mountain High Enough」中のソロに身体が硬直しました。当時私の神はコージーパウエルでして、所謂「埋め尽くす」ドラムしか分からない自分でしたのですが、ガッドの拍子の裏表をソロでそれも自然に曲に合わせてしまう神業に「え!」と、身体が前のめりになってしまいまいた。それ以来、未だにガッドの虜になりアルバムのクレジットにガッドの文字があれば全て聞いているのですが、まだまだ研究が足りていません、現在47歳、きっと死ぬまでリスペクトし続けると思います。
音楽に拘らずにプレイする姿はある意味哲学的ですし、人間ステーブガッドとしても追い求めて行きたい存在です。

投稿: masa | 2010/01/10 00:46

masaさんへ。コメント感謝致します。

はじめまして!お立寄り下さり有難う御座います。
ガッドに対する熱い想いが伝わってくるコメントですネ。私もmasaさんのお言葉に共感致します。
>音楽に拘らずにプレイする姿はある意味哲学的ですし、人間ステーブガッドとしても追い求めて行きたい存在です。
masaさんの音楽に対する実直さを感じるお言葉・・・身に沁みます。

最後になりましたが今後も宜しくお付き合い下さい。

投稿: FUSION | 2010/01/10 12:53

暖かいお言葉感謝致します。
こちらこそこれからもどうぞ宜しくお願いします。

恥ずかしながらちょっと質問させてもらっていいですか?
深町 純のGolden Bestの9曲目「Sea Horse」と言う楽曲がガッドとポンタのツインドラムなのですが左右どちらがガッドなのでしょうか? 不躾に申し訳ありませんがお分かりでしたらお教え下されば幸いです。

投稿: masa | 2010/01/12 22:56

masaさんへ。コメント感謝致します。

私はドラマーでは無い為、正直なところ良く判りませんが・・・以下私なりの見解です。
先ず
・スネアの音色は右がガッドで左がポンタさん
・ハイハットのうねり方は裏を常に意識したスタッフでの演奏でのアプローチに似ていて右がガッドで反対に左でオープンハイッハットの使い方にポンタさんの特徴を感じるので左がポンタさん
・左でやはりポンタさんの手癖と思われるフィルインがチョッとだけかをお出したので左がポンタさん
結果として左がポンタさん、右がガッドだと思います・・・が・・・全く自信ありませんcoldsweats01。もしかして意外と両方ポンタさんっだったりしてhappy01
masaさんの見解もお聞かせ願えたら幸いです。

投稿: FUSION | 2010/01/13 13:54

FUSIONさん詳細な解析、本当に有り難うございます。
「結果として左がポンタさん、右がガッドだと思います」
私もそう思います!が、静岡の友人のアマチュアのドラマー(私の師匠)に聞かせた所、この2人はお互いに同じことが出来るので俺もそう思うがひょっとすると騙されている(笑)かも知れないと言ってました。所謂、神々の領域でしょうか・・・もう一度聞き直して見たいと思いますが、FUSIONさんのお言葉は心強い限りです。
有り難うございました。

投稿: masa | 2010/01/16 22:11

masaさんへ。コメント感謝致します。

私の場合ドラムを叩けもしないのに知ったかぶって偉そうに分析してみたものの・・・正直なところ全く根拠が曖昧でして・・でも同じ意見でよかったですcoldsweats01
お気使い有難う御座いました。

投稿: FUSION | 2010/01/16 23:50

FUSIONさんへ
いえいえとんでもありません、念の為、聞き直しました、やっぱり右がガッドですよね、自由にダイナミックにプレイするのは村上さんですし、ガッドはブレイクの1音を強調したりしますが、ちょっと音量が小さいように感じませんか?細かい技が聞き取りにくいですね、基本、私も雰囲気だけでの判断ですので(笑)
FUSIONさんと意見が合って嬉しかったです。

投稿: masa | 2010/01/17 23:38

masaさんへ。コメント感謝致します。

>ちょっと音量が小さいように感じませんか?
そうねんですよネ!!!!何故か音量が低く聴き取り難いですネ。何か意図的なモノを感じます・・・考え過ぎですネcoldsweats01

投稿: FUSION | 2010/01/18 20:50

FUSIONさんへ
有り難うございます。
いえ、きっと意図的ですよ(大笑)
深町さんが企んだのかも知れませんね、
「神々の遊び」と言うことで・・・

投稿: masa | 2010/01/21 23:09

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