The JAMAICA BOYS(1990年)の2作目。
マーカス・ミラー、レニー・ホワイト、ディンキー・ビンガムによるファンク色の強いサウンドが魅力。
ラップ・ヒップホップ調の曲が収録されていたりして、当時の音楽シーンを色濃く反映されているが、流石にこのメンバーによる演奏は一筋縄ではいきません。